2026.04.23

“お花見という名の親睦会”


本日もブログをご覧いただきありがとうございます👀🎶三宅産業 森です!

4/9(木)、三宅産業では毎年恒例のお花見を開催しました🎉

この時期の親睦会は、社内では”お花見”として親しまれていますが、

いわゆる屋外で桜の木の下に集まるスタイルではなく、

**本社第一会議室で行う「お花見という名の親睦会」**として、

毎年続いている春のイベントです🌸今年はあいにくの雨模様☔

けれど、そもそもこの親睦会は毎年恒例の室内開催。外の天気に

左右されず、春の訪れを感じながら、社員同士がゆっくり交流できる

時間として定着しています🤭実際、会が始まってみると、

「桜は見られなくても、これはこれで楽しい」と感じる場面ばかりでした。

料理を囲みながら会話が弾み、若手もベテランも自然に笑い合う😁🌈

新卒社員にとっては初めての親睦会活動となりましたが、緊張よりも

楽しさが勝る、そんな空気に包まれた一日になりました!

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[ただ集まるだけのイベントではない😲]

採用活動をしていると、求職者の方から良く聞かれることがあります👂

それは「実際の社内の雰囲気はどうですか?」という質問です💭

この質問に対して、言葉だけで答えるのは簡単です。

「雰囲気が良い会社です」

「社員同士の仲がいいです」

「働きやすい職場です」

どの会社でも書けるし、言えます💭ですが、本当に見られているのは

そこではありません✖大事なのは、自然な場面でその空気が本当に

見えるかどうかです🤔今回のような親睦会は、まさにそれが出る場です!

形式だけのイベントなら、どこかに無理があります…。盛り上がりも会話も

どこかぎこちないものになります🌀でも、三宅産業の親睦会は違います。

準備をする人がいて、楽しむ人がいて、そこに自然な会話と笑顔が生まれる。

誰か一部だけが盛り上がるのではなく、全体として空気が温かい。

この感じは、つくろうとしてつくれるものではありません。

社内イベントの空気は、そのままの会社の空気です。だからこそ、

採用ブログとしても、この親睦会の様子はしっかり伝える価値があります。

花見写真

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[毎年恒例!?ガス課の皆さんによる鉄板焼き🥩]

今回のお花見では、参加者一人ひとりにお弁当が用意されました🍴

それだけでも十分嬉しいのですが、三宅産業のお花見には、

毎年欠かせない恒例があります👏ガス課の皆さんによる鉄板焼きです!

これもその年だけの特別演出ではありません。毎年恒例として続いている

三宅産業らしいお花見の風景のひとつです。会場に漂う香ばしい匂い、

鉄板の上で食材が焼ける音、出来上がりを待ちながら交わされる会話👥

その一つひとつが、このお花見の楽しさをつくっています。

今年も、ガス課の皆さんが鉄板焼きを準備してくださいました。

焼いてくださったのは、フランクフルト、イカ焼き🦑、お肉🍖、そして焼きそば。

フランクフルトを片手に話が弾む人。イカ焼きの香ばしさに

「これはたまらないですね」と声が上がる場面。お肉が焼けるたびに鉄板のまわりに人が集まり、

焼きそばができあがれば「少し多めにください」と笑いが起きる。

こういう光景が、会のあちこちにありました。

食べ物そのものが美味しいのはもちろんですが、それ以上に良いのは、

誰かが誰かのために準備をしてくれていることが伝わることです😚

鉄板焼き

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[新卒社員にとっては、初めての親睦会活動]

今回のお花見は、新卒社員にとって初めての親睦会活動でもありました!

入社して間もない時期は、どうしても緊張するものです…。仕事を覚えるのに

必死で、周囲に気を使い、まだ自分の居場所を探っている段階の人も多いです。

そんな中で迎える初めての社内イベント。

緊張しないと言えば嘘になるでしょう💭ですが、今回の親睦会では、

そうした固さが少しずつほどけていく様子も感じられました⚡

最初は少し遠慮がちだった表情が、会話を重ねるうちに柔らかくなり、

食事を楽しみながら自然と笑顔が増えていく。その変化は、

とても小さいようでいて、実は大きいものです。会社に馴染むというのは、

研修や業務説明だけで進むものではありません。「ここにいていいんだ」

と感じられる瞬間があるかどうかが大きい。

そういう意味で、今回の親睦会は、新卒社員にとっても

三宅産業のあたたかさを実感できる時間になったのではないかと思います。

お花見

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[桜は見えなくても、楽しい時間はちゃんと残る🌸]

“お花見という名の親睦会”とはいえ、実際に満開の桜を眺めながら

過ごすわけではありません。だからこそ、少し冗談まじりに

「花は見れずだけど楽しかった」と言いたくなるのも、このイベントらしさかもしれません。

でも、冷静に考えると、ここに三宅産業らしさがあります。

行事の名前や季節感を楽しみながらも、いちばん大切にしているのは

“人が集まって楽しめること”。春らしさは桜そのものだけではなく、

明るい空気や、節目の時期ならではの出会い、にぎやかさの中にもあります。

今年の親睦会もまさにそうでした。

花そのものよりも、そこにいた人たちの表情や笑い声のほうが、

ずっと印象に残る。そういうイベントが毎年続いているのは、

当たり前のようでいて、決して当たり前ではありません。

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[採用担当者として感じたこと]

採用担当者の立場から見ても、今回の親睦会はとても印象深いものでした←

なぜなら、会社説明会や求人票だけでは伝えきれない三宅産業の魅力が

こうした社内イベントにははっきり表れるからです👀!

三宅産業には、若手だけが目立つ雰囲気も、ベテランだけが仕切る空気も

ありません。それぞれの役割があり、それぞれの距離感で関われる。

そのバランスがとてもいい会社だと、改めて感じました。

そして、毎年恒例の親睦会として続いていることにも意味があります。

単発のイベントではなく、毎年きちんと積み重ねているからこそ、

「この会社らしさ」として根付いている。採用の視点で見ると、

かなり重要です。制度や待遇だけではなく、長く働ける会社には、

続いている文化があるからです⌛

これから就職活動をする方や、転職を考えている方に伝えたいのは、

三宅産業はただ仕事をするだけの場所ではないということです。

普段の業務に真剣に向き合いながら、こうした親睦会ではしっかり楽しむ🎶

人とのつながりを大切にする。そういう空気が、ちゃんと会社の中にあります。

お花見風景

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[来月は事務所対抗ソフトボール大会に出場⚾]

春のお花見が終わったばかりですが、来月には事業所対抗ソフトボールに

出場が決まっています!行事が一つ終わるたびに、また次の楽しみが

見えてくる🔍こうした流れがある会社は、やはり活気があります🔥

仕事はもちろん真剣。でも、真剣なだけでは息が詰まる。

だからこそ、こうした社内イベントが効いてきます。人と人との距離が縮まり、

普段の仕事にも良い影響が出る。採用担当として見ても、この循環はとても健全です。

来月のソフトボール大会がどうなるのか、今から楽しみです。

またこの採用ブログでも、その様子をお届けできればと思います。

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まとめ|三宅産業の親睦会には、会社の雰囲気がそのまま表れる

今回のお花見は、毎年恒例のイベントとして、今年もにぎやかに

開催されました🌸

本社第一会議室で行われた会場には、お弁当と、ガス課の皆さんによる

毎年恒例の鉄板焼きが並び、お酒やジュースで乾杯しながら、

新卒からベテランまで幅広い世代の社員が交流を楽しみました。

花は見られなくても、楽しい時間はしっかり残る。

その場にいた人の笑顔や会話の温度が、それを証明していたように思います。

三宅産業では、こうした親睦会や社内イベントを通して、

部署や世代を超えたつながりが育まれています。

「どんな人たちと働くのか」「どんな雰囲気の職場なのか」

を大切にしたい方にとって、こうした空気感はきっと大きな安心材料になるはずです。

三宅産業の採用ブログでは、これからも仕事のことだけでなく、

社内の雰囲気や社員の様子、働く人たちのリアルが伝わる情報を発信していきます📲

来月の事業所対抗ソフトボール大会の話題も含め、今後の更新もぜひご覧ください👏