太陽光発電システム

太陽光発電システムとは?

設置実績450棟以上 太陽光発電は三宅産業 太陽光発電システム

太陽光発電システムの仕組み

太陽光発電システムの仕組み

太陽光発電システムの3つのポイント

  • Point1 光熱費の大幅カット
  • Point2 設置条件はプロに任せて
  • Point3 ローンと補助金の有効活用

フルオートレイアウトいたします!

見積り・設置後の概算 オートレイアウト 無料

フルオートレイアウトでは、お客様の屋根を写真撮影させていただき、太陽光パネルの設置シミュレーションをさせいただきます。屋根の広さを測定し、最適な太陽光パネルを選定させていただきます。作業時間は10~20分ほどです。また、設置後の電気料金も現在と比べどのくらい、削減できるのかも試算させて頂きます。
設置後は、アフター(定点観測)を行い、設置後2年間担当者が訪問し、毎月のデータを収集し、表を作成していきます。

太陽光発電Q&A

Q:家庭の屋根に載せる太陽光システムはどれ位の発電量のものが一般的なのでしょうか?

A:屋根の大きさにもよりますが、3kw~5kwが標準的です。3kwだと1人~2人位の小家族、4kwだと3~4人の中家族、5kwだと5人以上の大家族の電気代が賄えるイメージです。

Q:ソーラーパネルの1枚当たりの大きさ、重さを教えて下さい。

A:メーカーによって若干のばらつきはありますが、1枚当たり約1.2㎡、15kg程度の重さです。

Q:1kwの発電量を得る為には何枚のソーラーパネルが必要ですか?

A:1枚当たりの発電量により枚数は異なりますが、6~7枚が1kwとなります。

Q:何十枚ものソーラーパネルを屋根の上に載せるとかなり加重がかかると思われますが、大丈夫でしょうか?

A:広い面積で乗っているので重そうに見えますが、そうではありません。3kwシステムで約350kgです。お湯を沸かす太陽ヒーターが1台約300kgとあまりかわりません。3畳の広さに大人1人(65kg)が乗っているのと同じ状態です。

Q:電気を発電する以外のソーラーパネルの効能があれば教えて下さい。

A:優れた断熱効果が示されています。夏は涼しく、冬は暖かいといううれしい二次効果が味わえます。

Q:法定耐用年数は何年でしょうか?また何年位使用出来るのでしょうか?

A:法定耐用年数は17年です。しかし、この事はそれ以上使用出来ないということを意味しているわけではありません。長崎の孤島の灯台で45年以上経つ太陽光が今も元気に発電していますので、基本的には「半永久に使用出来る。」とお答えいたします。ただ、パネルに関してはメンテナンスフリーですが、直流を交流に変えるパワーコンディショナーは機械なので、長い年月のうちに故障する可能性があります。勿論、修理すれば今まで通り発電いたします。

Q:設置費用はどれ位必要ですか?

A:特別な場合(陸屋根、2面設置、寄席棟)を除いて、標準設置費用は3kwで180万円(税別、材工共)。4kwで220万円(税別、材工共)。5kwで260万円(税別、材工共)。となっております。(平成21年度10月現在)

Q:補助金はどうなっていますか?

A: J-PECというところが取りまとめをしている、国からの補助金が1kw当たり7万円出ます。後は県、市、町によって補助金が出るところもあれば、出ないところも、また出ていたはずが、予算枠いっぱいになり打ち切った自治体もありますので、注意が必要です。

Q:平成22年度からさらに太陽光発電システム設置者に大きなメリットがあるというのは本当ですか?またそれはどういうものなのでしょうか?

A:本当です。電力会社が、太陽光発電システムで発電した余剰電力を、現在の2倍の金額で買い取ることが決定いたしました。また、その開始時期は平成22年度からではなく、平成21年度11月からです。また、このメリットは10年間続き、今から太陽光を設置しようという人だけでなく、既設設置ユーザーも対象となります。

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